6ヶ月は

離乳初期

なめらかにした食べ物を
ゴックンと飲み込む練習から始めましょう!

  • 食事の回数

    1〜2回/日

  • メニュー数

    1〜3品/食

  • 調理方法

    茹でる/煮る/
    蒸す

  • 食材のやわらかさ:とろとろのポタージュ状

    食材をなめらかにすりつぶした、トロトロのやわらかさに調理します

    食材のやわらかさ:とろとろのポタージュ状

6ヶ月の赤ちゃんに提案する
離乳食の進め方

5ヶ月からの離乳食セット5ヶ月からの離乳食セット

6ヶ月からの離乳食セット
5,000(税込)/

  • ・おかゆ(10倍がゆ)4包
  • ・だし 8包
  • ・野菜 8包 × 3種
  • ・お魚 4包

合計40包をお届けします。 食材はペースト状で、ごっくん期のお子さんにあわせた調理方法です。お野菜やお魚の種類は旬の食材で異なります。初回送料無料でお届けします。

  • 離乳食の食べ方
    ガイドつき

  • いつでも解約・
    キャンセルできます

食べ方目安

1食あたり「10倍がゆ / 1包」「野菜 / 1包」が一般的です。初期の後半あたりになってきたら、「野菜 / 1包」をプラスしてみてください。
※初めのうちは、解凍する前に1包を半分に折って、半分の量を耐熱容器などにそのまま出して、耐熱容器ごと湯煎するなどして、量を調節してみてください。


食べ方ポイント

日によって食材を変えたり、出汁を加えたりして味に変化をだしてみましょう。成長や体調によって個人差がありますので、様子を見ながら、ゆっくりすすめてください。

安心して “いま”を
楽しんでほしいから。
栄養士と保育士がつくった
離乳食の食べ方ガイド」付き

安心して “いま”を楽しんでほしいから。栄養士と保育士がつくった「離乳食の食べ方ガイド」安心して “いま”を楽しんでほしいから。栄養士と保育士がつくった「離乳食の食べ方ガイド」

発達段階に合わせた離乳食を
毎月お届けします

離乳初期(5〜6ヶ月) とろとろポタージュ状の離乳食◯食 離乳中期(7〜8ヶ月) 絹ごし豆腐程度のやわらか離乳食○食 離乳後期(9〜11ヶ月) 指でつぶせるバナナ程度の歯ごたえの離乳食○食 離乳完了期(12〜18ヶ月) 噛む力を育てる離乳食◯食離乳初期(5〜6ヶ月) とろとろポタージュ状の離乳食◯食 離乳中期(7〜8ヶ月) 絹ごし豆腐程度のやわらか離乳食○食 離乳後期(9〜11ヶ月) 指でつぶせるバナナ程度の歯ごたえの離乳食○食 離乳完了期(12〜18ヶ月) 噛む力を育てる離乳食◯食
配送サイクル配送サイクル

「ひよりの和ごはん」の
離乳食について
– 離乳初期 –

01.01.
01.

商品には、栄養士監修の「離乳食の進め方」を同梱。初めての子育てで不安な方でも、安心して離乳食を進めることができます。

02.02.
02.

調理方法は、湯煎であたためるだけ。
食材選びや下ごしらえをする必要がないため、毎日忙しいママやパパの時短に繋がります。

03.03.
03.

赤ちゃんの発達段階に合った離乳食が届きます。離乳初期は特に消化しやすい、ポタージュのような形状の離乳食をお届けします。

04.04.
04.

自分で離乳食を作るには、専用の調理器具を買うなど、準備することがたくさん。ひよりの和ごはんの離乳食を使えば、料理の手間をぐっと減らすことができます。

ひよりの和ごはんは、忙しいママとパパの味方ですひよりの和ごはんは、忙しいママとパパの味方です

ひよりの和ごはんは、
忙しいママとパパの
味方です

  • ■栄養バランスのとれた離乳食
  • ■九州を中心とした旬の食材を使用
  • ■味覚の発達に適した「和食」に
    こだわった離乳食