口を閉じてモグモグ。舌を使って上あごで食材をつぶす練習をしましょう。
2回 / 日
2〜3品 / 食
茹でる / 煮る / 蒸す(調理済み)
上あごに舌を押し当てて、簡単につぶせるやわらかさに調理します
食材はキザミ2mmで、もぐもぐ期のお子さんに合わせた調理方法です。
出汁やお野菜、お魚の種類は旬の食材で異なります。
消化器官も発達するので、1日2回の離乳食を定着させ、食べられる食材を増やしましょう。主食・主菜・汁物が入るように献立を組み合わせてみましょう。マンネリにならないためにも、食材に変化をつけてみてください。
この時期の離乳食は1日2回が目安。1包あたり15g入っています。赤ちゃんの成長には個人差があるので、あくまでも目安量にて表記しています。必要量を温めてお召し上がりください。
機嫌よく食べられているか、上手に飲み込めているかなど、赤ちゃんの様子をよく観察して焦らずゆっくり、赤ちゃんのペースに合わせて楽しく進めましょう♪
Feature
Point 1
離乳食中期は、食事の回数も増え始めます。ひよりの和ごはんでは、主食+主菜+副菜+汁物の4つをそろえるように考慮しています。
Point 2
調理方法は、湯煎であたためるだけ。食材選びや下ごしらえをする必要がないため、毎日忙しいママやパパの時短に繋がります。
Point 3
赤ちゃんの成長段階に合った離乳食が届きます。離乳食中期は食べられる食材も増えるため、様々な食材の味や舌ざわりを楽しめる離乳食をお届けします。
Point 4
自分で離乳食を作るには、専用の調理器具を買うなど、準備することがたくさん。ひよりの和ごはんの離乳食を使えば、料理の手間をぐっと減らすことができます。
How to use
少し冷まし、皿に盛るだけ。適温は「人肌」
魚や肉はご飯に混ぜたり、水溶き片栗粉でとろみをつけると、より一層食べやすくなります。
食べられる固さや量には個人差があるので、赤ちゃんの様子を見ながら無理せずに進めましょう。
具合が悪くなったとき原因が特定できるよう、はじめての食材は少量を加熱し、1種類ずつにしましょう。
※湯煎直後の真空パックは大変熱くなっていますので、火傷にご注意ください。
※お子様に食べさせる時は火傷をしないように、食べやすい温度か確認してから与えてください。
※味・栄養・風味・色・食感など最初の品質が損なわれることがあるため、再凍結はしないでください。