ちゃんは

離乳食後期

手で食べ物をつかんで口に入れられるように。自分で食べる練習をさせてあげましょう。

食事の回数

3回 / 日

メニュー数

2〜4品 / 食

調理方法

茹でる / 煮る / 炒める / 焼く / 揚げる / 一部の調味料を使う(調理済み)

食材のやわらかさ
バナナくらい

歯ぐきでつぶせて、手づかみしやすいやわらかさに調理します

離乳食後期の赤ちゃんに提案する
離乳食の進め方

食材はキザミ5mmで、かみかみ期のお子さんに合わせた調理方法です。
出汁やお野菜、お魚、お肉の種類は旬の食材で異なります。

月齢11ヶ月からはじめる離乳食プラン(定期購入)

¥10,500
税込価格。 送料は決済画面で計算されます
プランを選択: 1ヶ月プラン
内容量: 10食分
■プランごとの配送について
・1ヶ月プランは別途送料がかかります。
・3ヶ月以上のプランは、3ヶ月分を1回にまとめてお届けいたします。
・離乳食プランやセレクトプランの同梱についてお問い合わせください。
■配送スケジュールについて

◯すべてのプラン共通
【初回】すぐに配送(5営業日程度)

◯6ヶ月以上のプランの場合
2回目以降は3ヶ月に1回、15日ごろにまとめてお届けいたします。
【初回】例)1月1日に注文→1月上旬ごろ配送(5営業日程度)
【2回目以降】例)1月1日に注文→2回目は4月15日ごろ配送

かみかみ期|生後9〜11ヶ月

奥の歯茎を使って食べ物をかむ練習をする時期です。また、1日3回食の時期にもなってきます。「手づかみ食べ」が始まったら、野菜と片栗粉などを使って、おやきにするなど「手づかみ食べ」ができるメニューを加えてみてください。

離乳食は1日3回。1包あたり15g入っています。2回の離乳食をよく食べられるようになり、1回の量が子ども茶碗1杯弱くらいになったら、3回食に増やしてみましょう。

成長には個人差があるので、赤ちゃんの様子を見ながら無理なく進めることが大切です。焦らずゆっくり、赤ちゃんのペースに合わせて楽しく進めましょう♪

Feature

離乳食後期 4つの特徴

Point 1

バランスの良い食事

離乳食後期は1日3回食となり、自分で食べたいという意欲が現れてきます。ひよりの和ごはんでは、主食+主菜+副菜+汁物のバランスを考慮しています。

Point 2

時間短縮で効率的

調理方法は、湯煎であたためるだけ。食材選びや下ごしらえをする必要がないため、毎日忙しいママやパパの時短に繋がります。

Point 3

月齢に応じた形状

赤ちゃんの成長段階に合った離乳食が届きます。離乳食後期は食材を手づかみできるようになる頃。手指でつまみやすいサイズの離乳食をお届けします。

Point 4

専用調理器具が不要

自分で離乳食を作るには、専用の調理器具を買うなど、準備することがたくさん。ひよりの和ごはんの離乳食を使えば、料理の手間をぐっと減らすことができます。

How to use

作り方

Step 1

真空パックのまま、湯煎で2分温める。
その他の温め方はこちら

Step 2

少し冷まし、皿に盛るだけ。適温は「人肌」

魚や肉はご飯に混ぜたり、水溶き片栗粉でとろみをつけると、より一層食べやすくなります。
食べられる固さや量には個人差があるので、赤ちゃんの様子を見ながら無理せずに進めましょう。
具合が悪くなったとき原因が特定できるよう、はじめての食材は少量を加熱し、1種類ずつにしましょう。

⚠ご注意ください

※湯煎直後の真空パックは大変熱くなっていますので、火傷にご注意ください。
※お子様に食べさせる時は火傷をしないように、食べやすい温度か確認してから与えてください。
※味・栄養・風味・色・食感など最初の品質が損なわれることがあるため、再凍結はしないでください。

成長段階に合わせた離乳食を
毎月お届けします

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