9ヶ月は

離乳後期

手で食べ物をつかんで口に入れられるように。
自分で食べる練習をさせてあげましょう。

  • 食事の回数

    3回/日

  • メニュー数

    2〜4品/食

  • 調理方法

    茹でる/煮る/炒める/焼く/揚げる/
    一部の調味料を使う

  • 食材のやわらかさ:バナナくらい

    歯ぐきでつぶせて、手づかみしやすいやわらかさに
    調理します。

    食材のやわらかさ:バナナくらい

9ヶ月の赤ちゃんに提案する
離乳食の進め方

7ヶ月からの離乳食セット9ヶ月からの離乳食セット

9ヶ月からの離乳食セット
5,000(税込)/

  • ・だし 8包
  • ・野菜 8包 × 3種
  • ・お魚またはお肉 8包

合計40包をお届けします。 食材はキザミ5mmで、かみかみ期のお子さんにあわせた調理方法です。だしやお野菜、お魚お肉の種類は旬の食材で異なります。初回送料無料でお届けします。

  • 離乳食の食べ方
    ガイドつき

  • いつでも解約・
    キャンセルできます

食べ方目安

1食あたり、5倍がゆと「お魚 / 1包orお肉 / 1包」「野菜 / 3包」「出汁 / 1包」が一般的です。
※食材と出汁を使って、肉じゃがや、あんかけ料理などのアレンジ料理にすると、メニューのバリエーションが増えます。


食べ方ポイント

食事中心の時期になってきます。また、「手づかみ食べ」が始まる時期です。野菜と片栗粉などを使って、おやきにするなど「手づかみ食べ」ができるメニューを加えてみてください。

安心して “いま”を
楽しんでほしいから。
栄養士と保育士がつくった
離乳食の食べ方ガイド」付き

安心して “いま”を楽しんでほしいから。栄養士と保育士がつくった「離乳食の食べ方ガイド」安心して “いま”を楽しんでほしいから。栄養士と保育士がつくった「離乳食の食べ方ガイド」

発達段階に合わせた離乳食を
毎月お届けします

離乳初期(5〜6ヶ月) とろとろポタージュ状の離乳食◯食 離乳中期(7〜8ヶ月) 絹ごし豆腐程度のやわらか離乳食○食 離乳後期(9〜11ヶ月) 指でつぶせるバナナ程度の歯ごたえの離乳食○食 離乳完了期(12〜18ヶ月) 噛む力を育てる離乳食◯食離乳初期(5〜6ヶ月) とろとろポタージュ状の離乳食◯食 離乳中期(7〜8ヶ月) 絹ごし豆腐程度のやわらか離乳食○食 離乳後期(9〜11ヶ月) 指でつぶせるバナナ程度の歯ごたえの離乳食○食 離乳完了期(12〜18ヶ月) 噛む力を育てる離乳食◯食
配送サイクル配送サイクル

「ひよりの和ごはん」の
離乳食について
– 離乳後期 –

01.01.
01.

離乳後期は、1日3回食となり、自分で食べたいという意欲があらわれてきます。ひよりの和ごはんでは、主食+主菜+副菜+汁物のバランスを考慮しています。

02.02.
02.

調理方法は、湯煎であたためるだけ。
食材選びや下ごしらえをする必要がないため、毎日忙しいママやパパの時短に繋がります。

03.03.
03.

赤ちゃんの発達段階に合った離乳食が届きます。離乳後期は食材を手づかみできるようになる頃。手指でつまみやすいサイズの離乳食をお届けします。

04.04.
04.

自分で離乳食を作るには、専用の調理器具を買うなど、準備することがたくさん。ひよりの和ごはんの離乳食を使えば、料理の手間をぐっと減らすことができます。

ひよりの和ごはんは、忙しいママとパパの味方ですひよりの和ごはんは、忙しいママとパパの味方です

ひよりの和ごはんは、
忙しいママとパパの
味方です

  • ■栄養バランスのとれた離乳食
  • ■九州を中心とした旬の食材を使用
  • ■味覚の発達に適した「和食」に
    こだわった離乳食