なめらかにした食べ物をゴックンと飲み込む練習から始めましょう!
1〜2回 / 日
1〜3品 / 食
茹でる / 煮る / 蒸す(調理済み)
食材をなめらかにすりつぶした、トロトロのやわらかさに調理します
初回は、ご注文後すぐに発送いたします。
以下より、2回目以降のお届け日をお選びください。
How to Introduce
赤ちゃんが母乳やミルク以外の食べ物をはじめて食べるごっくん期は、離乳食のお試し期間です。離乳食に慣れるまでは、母乳やミルクを欲しがる分与えてください。成長や体調によって個人差がありますので、様子を見ながらゆっくり進めてください。
離乳食は1日1回、1包あたり15g入っているので、5g(1/3)から始めてください。焦らずゆっくり、赤ちゃんのペースに合わせて楽しく進めましょう♪
※5〜6ヶ月頃は、食べる量や進み方に個人差が大きい時期です。記載している量はあくまで目安としてご参考ください。お子さまの様子を見ながら、各ご家庭の判断で無理のない量を調整してください。
消化器官も発達するので、1日2回の離乳食を定着させ、食べられる食材を増やしましょう。主食・主菜・汁物が入るように献立を組み合わせてみましょう。マンネリにならないためにも、食材に変化をつけてみてください。
この時期の離乳食は1日2回が目安。1包あたり15g入っています。赤ちゃんの成長には個人差があるので、あくまでも目安量にて表記しています。必要量を温めてお召し上がりください。
機嫌よく食べられているか、上手に飲み込めているかなど、赤ちゃんの様子をよく観察して焦らずゆっくり、赤ちゃんのペースに合わせて楽しく進めましょう♪
奥の歯茎を使って食べ物をかむ練習をする時期です。また、1日3回食の時期にもなってきます。「手づかみ食べ」が始まったら、野菜と片栗粉などを使って、おやきにするなど「手づかみ食べ」ができるメニューを加えてみてください。
離乳食は1日3回。1包あたり15g入っています。2回の離乳食をよく食べられるようになり、1回の量が子ども茶碗1杯弱くらいになったら、3回食に増やしてみましょう。
成長には個人差があるので、赤ちゃんの様子を見ながら無理なく進めることが大切です。焦らずゆっくり、赤ちゃんのペースに合わせて楽しく進めましょう♪
徐々に大人に近い食事がとれるようになっていく時期です。おにぎりや混ぜごはん、味噌汁などの具材に使用してみてください。歯茎で噛んで食べられるようになったら、大人の料理の取り分けで、味やかたさを調節していきましょう。
離乳食は1日3回。1包あたり15g入っています。赤ちゃんのペースに合わせて楽しく進めましょう♪
Feature
Point 1
商品には、栄養士監修の「離乳食の進め方」を同梱。初めての子育てで不安な方でも、安心して離乳食を進めることができます。
Point 2
調理方法は、湯煎であたためるだけ。食材選びや下ごしらえをする必要がないため、毎日忙しいママやパパの時短に繋がります。
Point 3
赤ちゃんの成長段階に合った離乳食が届きます。離乳食初期は特に消化しやすい、ポタージュのような形状の離乳食をお届けします。
Point 4
自分で離乳食を作るには、専用の調理器具を買うなど、準備することがたくさん。ひよりの和ごはんの離乳食を使えば、料理の手間をぐっと減らすことができます。
How to use
少し冷まし、皿に盛るだけ。適温は「人肌」
魚や肉はご飯に混ぜたり、水溶き片栗粉でとろみをつけると、より一層食べやすくなります。
食べられる固さや量には個人差があるので、赤ちゃんの様子を見ながら無理せずに進めましょう。
具合が悪くなったとき原因が特定できるよう、はじめての食材は少量を加熱し、1種類ずつにしましょう。
※湯煎直後の真空パックは大変熱くなっていますので、火傷にご注意ください。
※お子様に食べさせる時は火傷をしないように、食べやすい温度か確認してから与えてください。
※味・栄養・風味・色・食感など最初の品質が損なわれることがあるため、再凍結はしないでください。